患者一覧で絞り込んだ条件(タブ・検索語・担当・ステータス・流入・問合せ日・通院開始日)を、名前を付けて保存できるようになりました。
毎朝チェックする条件を一度保存しておけば、次からはワンクリックで呼び出しできます。
患者一覧の検索で、マッチした文字を黄色背景でハイライト表示するようにしました。
氏名・電話番号で検索したときに、どこがヒットしたかが一目で分かります。スマホのカード表示でも氏名のヒット箇所が強調されます。
これまで1つしか選べなかったステータス・担当・流入の絞り込みを、複数選択に対応しました。
「通院中+通院確認待ち」を一発で表示したり、「上田+大川」を担当者で絞ったりが、毎日の操作の中でできるようになります。
患者一覧の検索ボックスが、これまでの氏名・カナ・電話番号に加えて、メモ欄と注意フラグの内容も検索対象になりました。
「保険会社担当が◯◯さんだったはず」「事故状況にこのキーワードが入っていた気がする」など、あいまいな記憶から患者を辿れるようになります。
患者一覧・登録院一覧・整形外科一覧・お見舞い金など、検索やフィルタで0件になったときの「該当なし」表示を全画面で統一しました。
同じデザインで「該当する◯◯がいません」と中央に表示されるので、空っぽの画面なのか読み込み中なのかの判別がしやすくなります。